在日アメリカ軍と自民党 細田派による 地震テロ

日米地位協定改定!思いやり予算を今の30%にしよう!在日米軍を縮小しろ!
日米間の地震・気象・電磁波兵器使用禁止国際条約の締結
在日米軍犯罪、電磁波マインドコントロール犯罪
開発電磁波
http://hpmuryou.zouri.jp/microwaveuhf.html

2 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 20:49:45 ID:P0Ovzx65e
■Evidence on a link between the intensity of Schumann resonance and global surface temperature
シューマン共振波の強度と地表温度との関連性における証拠

M. Sekiguchi1, M. Hayakawa1, A. P. Nickolaenko2, and Y. Hobara1,3
1The University of Electro-Communications, Department of Electronic Engineering, Chofu, Tokyo, Japan
2Usikov’s Institute for Radiophysics and Electronics, National Academy of Science of the Ukraine, Kharkov, Ukraine
3Swedish Institute of Space Physics, Kiruna, Sweden
s://www.researchgate.net/publication/41119953_Evidence_on_a_link_between_the_intensity_of_Schumann_resonance_and_global_surface_temperature

p://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&ved=0ahUKEwir3O23ieHOAhWDX5QKHXGlCrYQFggcMAA&url=http%3A%2F%2Fwww.ann-geophys.net%2F24%2F1809%2F
2006%2Fangeo-24-1809-2006.pdf&usg=AFQjCNHGDbbcj2TpnRoeA72lmiWPvPcdXg&sig2=uQLx-yW7mPtEKV-JYUG1Rw&bvm=bv.131286987,d.dGo

3 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 20:51:41 ID:P0Ovzx65e
  地震の前兆現象として、地震直前の発光現象や地鳴り、地響きなどに加え直下地震発生時には地面の突き上げなどの証言が、工業化が進むより以前の
大昔から記録されています。
これらの証言や記録は、地震が地殻内部の歪みの解放による「弾性運動」で起こっているという「説」を覆すのに十分な証拠です。他にも地震前の断層
付近でのラドン濃度や水素濃度の異変、さらに、火山火口や地震直後の断層付近では同位体の違うトリチウムなども検出されています。
 トリチウムは地球創世記に生成された微量しか存在しないはずで、その同位体が違うものが地震直後に震源周辺で観測されているのです。これらは弾性
運動「説」では説明できず、地中でなんらかの化学反応が起こっていることを示す明確な証拠です。

 地質を構成する岩石(花崗岩、安山岩、玄武岩)には、いろいろな金属が含まれています。
岩石ごとに金属の含有量は違いますが、地表付近の元素構成を%で示したクラーク指数において、酸素49.5%、ケイ素25.8%、アルミニウム7.
56%、鉄4.7%、カルシウム3.39%、ナトリウム2.63%、カリウム2.4%、マグネシウム1.93%という構成になっています。
 特に日本の断層は主として層状鉱物や雲母などで構成されており、絶縁材料や耐熱材料にも用いられる雲母(黒雲母は、ケイ素・鉄・マグネシウム・アル
ミニウムなどを豊富に含んでいます。

 地震が多発する断層部分では、地震前から地下の水素濃度が非常に高くなることがわかっていますが、これらは地中のような条件の高圧力下で水(H2O
)を染み込ませ、滑らせて摩擦を起こすと水素が発生することが実証されています。特に、上記の金属を多量に含む雲母などは、地層を構成する他の石英や
長石などと比べて一桁多い水素が発生することもわかっています。また、生成量は200℃程度の温度で最大量に達することも実証済みです。

4 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 21:13:26 ID:P0Ovzx65e
■破壊岩石-流体間の反応機構に関する実験的研究
kaken.nii.ac.jp/d/p/02J08104

 活断層周辺に水素ガスが異常濃集していることが報告されて以来、断層運動や地震活動と水素挙動の関連性について多くの観測研究がなされている。この
ような水素は、岩石破壊によって生じる新鮮表面と水の化学反応により生成されると考えられており、そのため震源の情報をもたらす貴重な化学成分として
注目されている。
 そこで本研究では、ボールミルを使用した岩石の湿式粉砕実験を行い、水素生成反応の定量化、具体的には様々な岩石鉱物試料の水素発生能力の見積もり
を試みた。
 花崗岩帯に発達する断層を想定し、石英、カリ長石、黒雲母、白雲母および大島花崗岩を実験試料として湿式粉砕を行い、水素の定量を行うと共に、粉砕後
の試料を回収しBET表面積を測定した。

 この結果、いずれの試料も表面積の増加と共に、直線的に水素が発生することが分かった。この直線の傾きから個々の試料の水素発生能力(単位表面積当たり
の水素生成量)を見積もることができた。それぞれの試料の持つ水素発生能力を比較すると、石英やカリ長石に比べ、黒雲母や白雲母等の層状珪酸塩鉱物では
一桁程度大きな水素発生能力を持つことが分かった。ここで石英の水素発生能力を見ると、真空中のESR強度から得られるSi・密度と調和的であることが分か
った。

5 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 21:13:58 ID:P0Ovzx65e
■原子状水素―一酸化窒素反応を利用する窒素酸化物の化学発光法の開発
ci.nii.ac.jp/naid/110002907668
www.jstage.jst.go.jp/article/bunsekikagaku1952/25/11/25_11_747/_pdf

 低濃度窒素酸化物NOx(NO+NO2)を連続的に測定する方法として、水素のマイクロ波放電により得られる原子状水素と窒素酸化物との反応を利用する化学発光法の開発を検討
した。
  本法は原子状水素と一酸化窒素との反応により生ずる発光利用するもので、二酸化窒素も原子状水素と反応し、まず一酸化窒素へ還元された後、同様の発光を生ずる。

6 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 21:20:51 ID:P0Ovzx65e
■非平衡プラズマを用いるダイヤモンド合成
catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/handle/2324/22467/matsumoto2.pdf

 反応性に富む原子状水素をはじめとした活性ラジカルを作る方法として、気体放電によるプラズマを用いることはよく知られている。この気体放電のうち、低気圧ガスのグ
ロー放電による低温プラズマは、電子温度が約10の4乗Kと高いが、原子、分子、イオンの重粒子温度は10の2乗から10の3乗Kと低く非平衡プラズマと呼ばれている。
(中略)
 マイクロ波放電は高周波放電の一種であり、無極放電ができ、さらに水素や酸素の原子状ラジカルの発生によいとされていたからである。

7 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 21:22:19 ID:P0Ovzx65e
■巨大地震発生の前兆か”大気に異変”/ MBSニュース 2017/2/28 20:17

 地震予知の新たな手掛かりになるのでしょうか。巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。

 京大の梅野健教授らの研究グループは、去年4月の熊本地震発生前後でGPSを使い、大気よりも上の上空約300キロにある電離層と呼ばれる層を分析しました。
これが結果を示した動画です。地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離層で電子の数に異変が起きていることを示しています。同様の結果は2011年の東日本大
震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。
 一方、去年10月に起きた鳥取での地震では、このような現象は観測されておらず、マグニチュード7以上の巨大地震特有のものだとみられています。地震予知の新たな手
掛かりとなるのか。すでに企業などから共同研究の依頼も入っているということです。

8 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/29(金) 23:48:54 ID:P0Ovzx65e
■2011/5/18 マサチューセッツ工科大学 Technology Review
Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 Earthquake :日本上空の大気がマグニチュード9の地震前、急速に熱された

Infrared emissions above the epicenter increased dramatically in the days before the devastating earthquake in Japan, say scientists.
Technology Review published by MIT
www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/

 M9の地震の前に、日本上空の大気(圏)は急速に高温になっていた。日本の壊滅的な地震の数日前に、震源地・上空の赤外線量は劇的に増加した、と科学者たちは言う。

9 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/30(土) 00:18:02 ID:C8TwJK25L
■地震学のウソ 地震学会への提言/ 山本 寛 著
ttp://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1443-4
10 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/30(土) 00:18:29 ID:C8TwJK25L
■NPO法人 大気イオン地震予測研究会e-PISCO
p://www.e-pisco.jp/index.html

週刊大気イオン変動ニュース 第4号 2009/09/25 (重要事項につき会員同時公開)

弘原海清e-PISCO理事長による解説

HAARPの影響だった可能性高く

(1) 5月末以降の南房総、厚木両測定点での異常値については、「高周波活性オーロラ調査プログラム」(HAARP)の影響を受けていた可能性が非常に高くなったため、両測定点
の異常値にもとづく首都圏大地震の予測は撤回する。 この予測により、国内外の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げる。

(2) HAARPは電磁波を宇宙に向けて放出、電離層を刺激し、反射して地表付近の大気イオンに影響を与えるものと聞いている。 HAARPの運用状況と大気イオン濃度変動を見比べ
ると、明らかに同期しているとの指摘を多数頂戴した。 確かに、自然現象とは考えられない変動を繰り返している。
HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない。聞くところによると、HAARPは大気イオン
に異常を来す範囲を厳密に設定できるようだ。
 当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオン濃度測
定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れたようだ。

11 偽情報で埋め尽くす情報工作 2017/12/30(土) 00:25:48 ID:C8TwJK25L
(3) HAARPの影響は大気イオンのみならず、気象現象や通信、動物の狂乱状況をも生み出し、疑似宏観異常現象を発現させる。いわば環境テロである。その結果、これらの異常
を大地震の前兆現象と誤認し、首都圏大地震 の予測を出してしまった。この予測により、世間をお騒がせしたことについて、重ねておわび申し上げる。

以下、(5)~(6)は省略・・・・

上記の「週刊大気イオン変動ニュース 第4号」に書かれてある内容は、一般のいわゆる「ハープ・ウォッチャーらしき人達」からの指摘によって、「HAARPから電離層への電磁
波照射による反射によって、地震活動との何らかの因果関係が明らかに存在する。」という事を明示しているのである。
 しかも、単に「電離層」への「電磁波照射」のみならず、その「反射地域」を「除々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。」とまで書いてあるのである。と
いう事は、これは、明らかに「HAARPによる電離層への電磁波照射」(高周波活性オーロラ調査プログラム)は、単に、電磁波を電離層へ向けて照射するだけではなく、その反
射による地域までをも限定できるという事であり、すなわち、「地震兵器としての特徴を示しているのではないか。」という事であり、これは、陰謀論者などと呼ばれ続けて来
た多くのハープ・ウォッチャーの発言ではなく、それらのハープ・ウォッチャーからの指摘に対して、「認証者」が「内閣総理大臣」で、「所轄庁」が「内閣府」である処の、
「NPO法人・大気イオン地震予測研究会e-PISCO」の 「代表者」である、「大阪市立大学名誉教授」の「弘原海清e-PISCO 理事長による解説」として、公に書き記された文章なの
である。

その後、元大阪市立大学理学部長、弘原海清e-PISCO初代理事長は、2011年1月3日、心筋梗塞のため兵庫県川西市の自宅で死去。78歳没。

12 地震雷火事名無し 2017/12/31(日) 09:50:25 ID:yWEpRXeeP
ゴキブリ市議だけじゃない、石川の恥。
毎年恒例の違法駐車犯 塩木容疑者による大量違法駐車テロ!!
(車庫法違反・懲役3ヶ月以下又は20万円以下の罰金刑)
違法駐車犯 塩木容疑者は2004年4月12日に飲酒当て逃げ事件を起こした凶悪犯です。

石川501 そ 55-89 トヨタ ノア 白
石川300 の 75-37 トヨタ ヴォクシー 黒
金沢500 す 35-30 日産 キューブ 黒

http://uploader.purinka.work/src/5280.jpg http://uploader.purinka.work/src/5281.jpg
http://uploader.purinka.work/src/5282.jpg http://uploader.purinka.work/src/5283.jpg
http://uploader.purinka.work/src/5284.jpg http://uploader.purinka.work/src/5285.jpg

13 拡散を全国に 2018/01/01(月) 20:22:28 ID:
古矢 聡(ふるや さとし)
淫交 前科アリ、
イジメ加担者
英語・中学教師
神奈川県横須賀市船越町4-58に住んでいる、
神奈川県横須賀市不入斗中学へ逃げた!
朝から会社で凄まじい騒ぎになっている!
皆さんの協力が必要です。
14 地震雷火事名無し 2018/01/02(火) 21:31:19 ID:8xiQpw+04
■阪神・淡路大震災(平成7年兵庫県南部地震)
  /www.bo-sai.co.jp/sub6.html

 平成7年(1995年)1月17日午前5時46分、淡路島、神戸市、西宮市、芦屋市などは震度7の烈しい揺れに見舞われ、死者6,434人、重軽傷者者43,792人。
全半壊家屋274,181棟。焼失家屋約7,500棟、避難者約35万人。

 奇しくも、そのちょうど1年前の1994年1月17日午前4時31分、ロサンゼルス・ノースリッジ地震が発生していました。その、ノースリッジ地震一周年を記念して、
日米の防災関係者が集まり「第4回日米都市防災会議」がその日から大阪国際交流センターで開催される予定でした。その会議に出席するため、前夜から大阪・天王寺のホテル
の8階で寝ていた私は、突然襲った強い揺れで目を覚ましました。ホテルは全館停電となりましたが、持っていた携帯ラジオで情報を得ながら直ちに神戸に向かい二時間後に
現地へ入りました。

15 地震雷火事名無し 2018/01/12(金) 01:36:22 ID:G+QCfG6hq
■地震の前兆現象として、地震直前の発光現象や地鳴り、地響き、直下地震発生時には地面の突き上げなどの証言が、工業化が進むより以前の大昔から記録されています。
これらの証言や記録は、地震が地殻内部の歪みの解放による「弾性運動」で起こっているという「説」では説明できません。他にも地震前の断層付近でのラドン濃度や水素濃度
の異変、さらに、火山火口や地震直後の断層付近では同位体の違うトリチウムなども検出されています。

■兵庫県南部地震発光現象
www.youtube.com/watch?v=yXML8stIhNw

■新潟中越地震と発光現象
comet-seki.net/archive/ippan/785361387374909.html

■「地震前の発光現象」発生メカニズムを研究
2014.1.10 14:30
sankei.jp.msn.com/wired/news/140110/wir14011014300000-n3.htm

16 sage 2018/01/12(金) 05:11:54 ID:sQXAd5tI
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